
■ ナビゲート ビジネス基本用語集の解説
一般用語としては、金銭・物品のやりとりや、利害の調整を行うことなど、幅広い意味で使用される。 会計用語としては、資産・負債・資本・費用・収益を増減させることをいう。たとえば、商品の売買や資金の借り入れなど。天災・盗難・紛失による損害も、資産の減少を伴う場合は会計上の取引に含まれる。逆に、契約行為(書面へのサインなど)や無償での物品の貸し借りは、一般的に取引と呼ばれているが、資産の増減が発生しないため会計上の取引にはあたらない。
Copyright (C) 1999 - 2010 Navigate, Inc. All Rights Reserved.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
■ デジタル大辞泉の解説
とり‐ひき 【取引】
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
■ デジタル大辞泉プラスの解説
真保裕一の長編小説。1992年刊行。公正取引委員会の審査官を主人公にした、ODA(政府開発援助)をテーマにしたサスペンス・ミステリー。
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
■ 大辞林 第三版の解説
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
「kotobank」は朝日新聞社の登録商標です。「kotobank」のサイトの著作権は(株)朝日新聞社及び(株)VOYAGE GROUPに帰属します。また、当サイトで提供する用語解説の著作権は、(株)朝日新聞社及び(株)朝日新聞出版等の権利者に帰属します。記事、写真、データ等の無断転載・転用を禁じます。
(C)2010 The Asahi Shimbun Company /VOYAGE GROUP, Inc. All rights reserved.